いつもアロマハンドコミュニケーター®協会をご利用いただき誠にありがとうございます。
新型コロナウイルスに罹患された皆様、関係者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
医療、介護、福祉従事者の皆様にはこころから感謝申し上げます。


スタジオレッスンは暫くの間プライベート対応となります。

アロマハンドほぐし® Personal therapy がスタートしました。


stay safe
アロマハンドコミュニケーター®が紡ぐアロマハンドほぐし®︎メソット誕生

介護をしていたり企業戦士であったり、小さな子供がいたり…

誰かのためにサポートする毎日の中、気づかないままに不調体質を作り出している要因は様々。

時間に追われた現代社会「ココロを休め、カラダを休め、動きが軽くなる」バリアフリーを

誰しも求めながらも、窮屈になる日々に温もりから安らぎを感じ人間力回復となる、こころ和む時間を届けたい。

そんな思いが膨らんでいく中

『辛いこともあるし、苦しいことだってある。明日の自分はわからない不安に押しつぶされそうになることもある。

でも今日はあなたが私に触れてくれた。だから今日楽しい1日が過ごせた。』

お部屋から出ることができなくなってしまったご利用者様がゆっくりと伝えてくれた気持ち

手の温もりからコミュニケーションを伝える

アロマハンドコミュニケーター®の原点となり

そのツールとなるアロマハンドほぐし®︎メソットは誕生しました。

大切な誰かと寄り添い笑顔が生まれる1日

ふれることを特別なことにしない。

誰もが大切な一人だということを感じるコミュニケーションとなっています。



日常に安らぎの時間を・・・

アロマハンドほぐし®︎

ココロとカラダのバリアフリーが取り払われていくホリスティックなプログラム

外面(APPEARANCE)・・・身体の動き

内面(INNER HEALTH)・・・身体の内側

精神面(MENTAL/SPIRITUAL)・・・心

これらのバランスが整うよう誘われるオリジナルメソット。

マインドフルネス

植物の持つ自然治癒力

お互いの呼吸を感じながら頸〜肩・背中に感じる穏やかなタッチング。

優しく揺らされ自分自身が緩んでいく感覚

脳が休まり知らず知らず深い呼吸を取り戻していく自分を感じます。

過去のことを悔やんだり、未来のことを心配したりしがちな状態になりがちな今、この瞬間自分に心を向ける時間。

職場、施設、ご自宅でほんの数分腰掛けた場所、普段横になっているベッドの上、車椅子に座ったまま

自分のいる場所で身体の芯からリラックスし、気持ちがスッとラクになる時間を過ごしていただいております。

(お客様のニーズやコンディションに合わせカスタマイズな内容で行っております)

企業・障害福祉施設・介護施設・商業施設でのアロマハンドほぐし®

働く一人一人の心身の健康に

ホスピタリティを目指す企業様からの声

現場にやさしい風が吹いた

コミュニケーションが深まった

仕事の効率化につながった

会社に行くことが楽しくなった

ココロと身体の健康向上に安らぐ時を取り入れたい施設様から

スタッフも共にリラックスできる

利用者様が生き生きとしている

環境が変わった

日常に安らぐ時間を必要としている個人のご利用者様

優雅に年齢を重ねていける気持ちになる

笑顔の時間が増え生きがいが日常に増えた

生きることがもっと楽しくなった

など

お一人お一人の今が穏やかな時間となり、明るい未来が紡がれています。


*アロマハンドほぐし®・アロマハンドコミュニケーター®は商標登録されています。

 一般社団法人アロマハンドコミュニケーター®協会

協会設立目的

時代が大きく変わり、人とのふれあいも希薄になり

画面を通じたコミュニケーションをとることが多くなった今だからこそ

手の温もりから感じる愛情・共感・感動から人間力を取り戻すことを伝え

22世紀に温もりを残す。


協会理念

『安らぎと健康を呼び起こす

癒しのひとときを

寛ぎを所望する全ての人に届ける』


主な事業

訪問アロマハンドほぐし®(企業内福利厚生事業・社会福祉事業関連会社施設・個人様など)

・アロマハンドほぐし®レッスン及びアロマハンドコミュニケーター®認定講座

・アロマハンドコミュニケーター®マネージメント、コンサルタント業務

Rasfeelアロマ教室

・アロマセラピー関連商品販売

・働き方改革サポート


・(一社)日本劇場技術社連盟賛助会員

活動実績

活動報告-08 2019年度

活動報告-07 2018年度

活動報告-06 2017年度

活動報告-05 2016年度

活動報告-04 2015年度

活動報告-03 2014年度

活動報告-02 2013年度

活動報告-01 2006〜2012年度

活動報告 2006〜2015年度まとめ